【重要】APPマイニングに関する注意・免責事項
【投資リスクと自己責任(DYOR)】:当記事は情報提供のみを目的としており、特定のアプリへの参加や投資を推奨するものではありません。マイニング報酬、価格変動、アプリの閉鎖リスクなど、全ての判断と結果は読者様ご自身の責任(DYOR)に帰属します。
【安全性】:掲載しているAPPは、当方で可能な範囲で調査していますが、その安全性や将来性を保証するものではありません。個人情報や資金の提供には、常に最大のリスクを考慮し、ご自身の判断で行ってください。
【免責】:当ブログは、当記事の情報に基づき読者様が被ったいかなる損害・損失についても、一切の責任を負いません。

CheatmoonNetwork
CheatmoonNetworkは近況そのロードマップに進捗が見られるAPPマイニングのプロジェクトです。
既にWallet実装、ノードマイニング(web版)開始を果たしており、APPマイニングのみに収まらない規模にステージアップしつつあります。
現在、ロードマップはPhase3へと進捗しているようです。
2023年3月に、ネイティブトークンCTMを2023年2qにリスティングという告知を出しました。
また、ICOも実施中です。

Cheatmoon Networkの概要
マイニングは、24時間に1回タップするだけで、採掘中はアプリを落としていても問題なく採掘をし続けるタイプです。ホワイトペーパーによれば、安全かつ公正なeKYCプロセスは、FATF(金融活動作業部会)が定めた規制基準に基づいており、ユーザーへの影響を最小限に抑えながら、顧客デューデリジェンス(CDD)の義務を確実に遂行するのに役立ち、さらに重要なこととして、Cheatmoonは、コアチームやサポートパートナーのためにコインを予約したり発行したりすることは決してありません、と謳っています。コアチームとファウンダーやインベスターへのリザーブが無いことはプロジェクトの正当性を担保する条件です。
それゆえか、APPマイニングにおいて広告視聴による収益化が見られますが、ホワイトペーパーにおいてトークンのSupply及びDistributeで運営サイドのリザーブを0否定しているのは目新しい気がします。
韓国系プロジェクトによくあることですが、収益化を第一義にしているように見えてしまうところがこのプロジェクトにもちらついているように思えるのが難点です。
本当にL1チェーンをローンチするだけのDEVを行っているかは不透明です。

Cheatmoon X PeakPok Club
CheatmoonはPeakPok Clubの開発チームと長期パートナーシップを締結しました。CheatmoonのビジョンとPeakPok Clubのビジョンが一致したため、モバイル暗号通貨分野では前例のないコラボレーションで、両コミュニティにとってより魅力的なエコシステムの構築を互いに支援することになるそうです。パートナーシップの詳細は以下の通りです。
PeakPok Clubとは?
PeakPok Clubは、ユーザーがモバイルデバイスでpeakpokトークン(PPOK)を採掘できるようにするものです。PPOKはERC-20互換のトークンで、そのアプリから好きな時にイーサリアム/ポリゴン互換のウォレットに出金することが可能です。
追加特典
- PeakPok Club(www.peakpok.com)に【cheatmoon】という優待コードで登録すると、「1000PPOKとマイニング基本レート30PPOK/hの特典があります。(特典はコラボ初月、27-09-2022から27-10-2022の間有効)
- 2022年10月27日以降、【cheatmoon】の優待コードで新規登録すると、マイニング基本レートの追加は無しで、500PPOKが付与されます

Cheatmoon X Hangsterz
Cheatmoon NetworkとHangsterz XEED Miningは提携パートナーに。お互いのプロジェクトに参加するユーザーに対して特別な報酬を提供することで、両プロジェクトのコミュニティを相互支援することに合意しました。これにより、今後のコラボレーションの可能性が広がるとの公式アナウンスです。
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