【本記事の取り扱いについて】
この記事は、カテゴリ【Core(Mainnet前の記録)】に属し、特定のプロジェクト(または関連技術)Coreチェーンに関する情報提供を目的としています。
当ブログの他の一般的な技術解説記事とは異なり、特定の対象に焦点を当てた内容となります点をご理解の上、お読みください。
なお、記事内容は執筆時点の情報に基づており、特定の行動(投資やサービスの利用など)を推奨・助言するものではありません。


総採掘量

70COREに到達です。
60COREからは8日掛かりました。
全然採掘速度が上がってないですね。
Screenshot_20221027-193352.png

APPマイニングの残り期間は47日ですので、50COREは上積みできそうですが目標の200枚は無理っぽい感じです。
下方修正して、150枚を目指すことにします。
ちなみに月内の総ハッシュ5M到達も厳しくなってます。
10月頭から本業が忙しくなってしまい、頑張りが足りなかったようです。
無念…。
全网ハッシュが激増し始めているのもかなり影響しています。
個人ハッシュ値が小さめのマイナーほど影響は大きいかと思うので、少しでも早く上げられる手段が残されているならそれを優先的に進める必要があると思います。
COREは他のエアコインとは違い、1枚の差が大きなものになってくると思われますので、諦めずにコツコツ掘り続けていくのが肝心です。
21億枚のハードキャップ、BTCチェーンとのマルチチェーンエコシステム、PoWを保持、イーサリアム同様のプラットフォーム型、当然スマートコントラクト、そしてEVM対応、更に安いガス代とより速いTPS。
世代に一つあれば事足りる「ワールドコンピュータ」の地位を狙う性能とSecureさを兼ね備えています。
CoreDAOはブロックチェーンの裏表を把握しており、3年間の準備をきちんと計画通り進めています。
それは、他のチェーンの取り組みより慎重なうえに大胆なプランです。
トークンだけを見てもその本質であるブロックチェーンの全体像は見えないので、ブロックチェーンをまず捉えていかないと見えないままで進んでいくことになります。
ブロックチェーン、この場合はCore Public Chainですが、その概要を掴みきることがCOREをマイニングしていくことと同様に重要です。*あくまで個人の感想です。
自分なりのCoreチェーンを理解すれば、COREマイニングの先にある何かを掴むことができるのではないかと思ってます。
JS鉱山の所属マイナーはオヤビンが日々そういったことを迷彩掛けて発信しているので、それをなんとなく感得でき始めているのではないかという気がしてます。

APPENDIX

さて、ここでいつものテンプレです。
※2025年12月 リファラルを削除し純粋な記録として再構成しました

また、SatoshiAPP / OEXAppについては、こちらのカテゴリ内にある過去記事を参照ください。


更に詳しい情報を知りたい方(本文中に出てきたCOREマイニングとCoreプロジェクトに関する記述はほとんど網羅しています)は、BTCs=CORE / Bitcoin3.0 COREマイニングガイドをお読みください。