【本記事の取り扱いについて】
この記事は、カテゴリ【Core(Mainnet前の記録)】に属し、特定のプロジェクト(または関連技術)Coreチェーンに関する情報提供を目的としています。
当ブログの他の一般的な技術解説記事とは異なり、特定の対象に焦点を当てた内容となります点をご理解の上、お読みください。
なお、記事内容は執筆時点の情報に基づており、特定の行動(投資やサービスの利用など)を推奨・助言するものではありません。
Milestone 100CORE
実は昨日大きな節目を迎えていました^^;
APPマイニング開始165日目にして、とうとう100COREを掘り出しました。
本業が繁忙期で、毎日マイニングをするのがやっとでブログの更新が停止してしまったのですが、90COREを超えた後も順調に採掘は続き、ついに一桁上がって100CORE突破です。
全網ハッシュが急増中であり予断は許さないのですが、現在1ブロック当たりの収益は0.00910534なので1日144ブロックでは1.311COREをマイニングできる計算です。
よって、12月12日のAPPマイニング終了までに残り30COREほどは確保できそうなので、130COREが予想総採掘量です。
再々書いているのですが、海外の大手鉱山マイナーでは1,000CORE以上の保有者はざらで、8,000COREや1万枚以上の保有者も居ますので誇れるものではないのですが、後発でなんとか3桁に漕ぎつけたのは良かったです。
APPマイニングはまだ残り22日ありますし、皆さんも弛まず倦まず、ぜひ最後のラストスパートをして少しでも多くのCOREを保有しましょう。
イーサリアム・キラーとしてのL1ブロックチェーンCore Public Chainは、APPマイニングの終了が目的地ではありません。
APPマイニングによって保有できたCOREをメインネットローンチ後のCoreエコシステムにおいて運用し殖やしていくことこそがメインテーマ、主目的です。
APPマイニング期間中に紹介者さんやリクルートしたマイナーさんとのコミュニティを構築し、一人では獲得できない膨大な情報やハウツー、ノウハウ、テクニック、知見を共有することでCoreチェーンのエコシステムに有為に参加していく下地を作っていくのが、CoreDAOから投げかけられたタスクだと思います。
幸い、所属先のJS鉱山はそのアプローチとモデルを持っているコミュニティだったので、これまでのところは順調に推移していると感じてます。寄らば大樹、という言葉通りです。
APPENDIX
さて、ここでいつものテンプレです。
※2025年12月 リファラルを削除し純粋な記録として再構成しました
また、SatoshiAPP / OEXAppについては、こちらのカテゴリ内にある過去記事を参照ください。
更に詳しい情報を知りたい方(本文中に出てきたCOREマイニングとCoreプロジェクトに関する記述はほとんど網羅しています)は、BTCs=CORE / Bitcoin3.0 COREマイニングガイドをお読みください。