歴史的Xポスト



SatoshiApp公式アカウントの初投稿です。
いつものように翻訳して引用します。
サトシAPP公式X/Twitterへようこそ!

暗号通貨の世界への入り口がさらに広く開かれました。

なぜSatoshi Appなのか?
🪂限定エアドロップ
👥大規模なコミュニティ
電球高品質プロジェクト
🧡ユーザーの権限付与

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btcs_rogo1.pngSatoshi Appは2020年7月13日にグローバルマイニングの始まったAndroid端末のAPPマイニングによって分散化したネイティブ通貨を持つ新規ブロックチェーンプロジェクトCoreチェーンで実際にAPPマイニングを実施するアプリとして開発されました。非常に出来の良いアプリで、Bitcoinを始祖とするBlockchainの様々なトレーニングやエデュケーションを盛り込んで、BTCのPoWマイニングの簡易モデルやPoSでのステーキング、Blockchainのヒストリーなどをメタファーとした様々なギミックが搭載されていました。
Coreチェーンは既に昨年1月にメインネットしており、そのローンチ前の2022年12月15日をもって525.6 M COREをAPPマイニングでuserに配布したアプリです。
有効ユーザー数1,100万アカウントのモンスターアプリであり、APPマイニングが完了した後はCoreチェーンの公式Partnershipアプリとして、オンチェーンプロジェクトのAirdropを行うアプリにクラスチェンジしました。また、Coreチェーンのトークン取引アプリとしても活用されることがアナウンスされていました。
今回の公式Xアカウントの初ポストとApp内の公示を見ればわかるように、OpenEXのDEX取引アプリとしても使われるようです。
これは様々な情報から推定するに、CoreDAOの初期貢献者(Aimee Han?)がSatoshi Appを開発して、OpenEXプロジェクトにも参加している、というように見えます。
CoreDAO~Satoshi App~OpenEXというリレーションは明白でもあります。
今後のSatoshi App

CEX/DEXがAirdropやGiveawayをそのアプリで行うように、OpenEXとCoreチェーンは引き続きこのSatoshi AppでAirdropを行うでしょう。
CoreチェーンはBlock生成をMainnetローンチした昨年から81年間にわたって実行します。
つまり、Satoshi AppでのAirdropも81年間にわたって各種プロジェクトのトークンを対象に行われるということです。
このAirdropには先ほど述べたギミック、BTCマイニングを模したハッシュレートによる獲得量の傾斜配分が盛り込まれています。
ハッシュレート初期値の100kで獲得できるAirdropは僅かですが、ハッシュレートは贈力カード 過去記事「贈力カード」 やハッシュカード 過去記事 「ハッシュカード」、そしてリクルートで向上させることが可能です。
ハッシュレートを増やすことが、Testnet時代から変わらぬCoreチェーンにおける重要なルーティンです。

ここでいつものテンプレです。
Satoshi AppでのAirdropをすぐ始めたい方はこちらからアプリをダウンロード https://www.btcs.fan/invite/4iseq



更に詳しい情報を知りたい方(本文中に出てきたCOREマイニングとCoreプロジェクトに関する記述はほとんど網羅しています)は、BTCs=CORE / Bitcoin3.0 COREマイニングガイドをお読みください。

また、OpenEXについても 過去記事「OpenEX LONG Testnet続報」をご参照ください。